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菊池桃子は小泉今日子をおびやかしたのでしょうか

菊池桃子という歌手が登場したとき、その当時人気絶大だった歌手の小泉今日子の地位をおびやかしたのでしょうか。

投稿日時 - 2018-02-12 20:42:13

QNo.9428420

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回答(6)

ANo.6

菊池桃子の水着、たしか秋葉原の石丸だったかで大きなポスターを見たことがあります。ちょっとへそが見えている程度でしたが、清純派で売っていた菊池桃子としては破格の扱いだったかもしれないです。彼女も今では大学教授。イメージが随分変わりました。

投稿日時 - 2018-02-13 19:24:59

ANo.5

あ、それはもう全然ありません。全盛期のキョンキョンは元気な女の子イメージで、それに比べて菊池桃子は絵に描いたような正統派清純アイドルでしたから。菊池桃子は水着やらなかったと思いますし。
菊池桃子の全盛期ってそんなに長くなかったんですよ。武道館を満席にしたのが85年、黒歴史のラムーを言い出したのが88年で、このラムーのときはもう人気にかなり陰りが出ていましたものね。菊池桃子の人気に陰りが出ていた頃にキョンキョンは初代CM女王の座にいたと思います。

投稿日時 - 2018-02-13 14:30:59

ANo.4

子供の頃の印象からすると小泉今日子の
歌った曲しか頭にないです。

菊池桃子の歌は知りません。

投稿日時 - 2018-02-13 10:32:00

ANo.3

小泉今日子のメルヘンチックな世界観は彼女独自のものでしたね。

また、菊池桃子の可愛さは別格であり、後に「モモコクラブ」創刊の切っ掛けを作るほどのものでしたが、やはり、キョンキョンとは世界観が違いますから、競合ということではなかったように思います。

キョンキョンの持つ独特のドキドキ感は、唯一無二のものだったと思いますよ。

投稿日時 - 2018-02-13 04:25:39

ANo.2

どういうことを知りたいのか?
菊池桃子は人気はあったが大人の歌手には脱皮できなかった人。途中から妙にアーチストっぽい曲に切り替えたがそれが妙に合って無くて笑えた。
小泉今日子は元々はブリブリ路線で売りだしたが、そのうち秋元康などがかかわり、キャラクター要素の方が強くなった。今でいえばきゃりーぱみゅまゆっぽい。
これはスタッフの売り出し戦略の勝利ってことで、菊池桃子より小泉今日子のスタッフの方が頭がよかったというか、バーニングが強かったのかというところ。
まあレコード会社も当時の弱小ポニーキャニオンよりはビクターという大手の違いもあったと思う。作曲も売れっ子で超忙しい筒美京平をオファーできた。ビクターでは「はしれコータロー」を歌ってた人などがディレクターだったと思うが、ディレクターは4人ぐらいのチームなのですべて会議で決まっていたような記憶がある。
まあアイドルなんか商品なので戦略と金が命だという顕著な例でもある。

投稿日時 - 2018-02-12 21:28:22

ANo.1

かなりイメージが違う二人だから、それはないと思いますね。小泉は当時ヤンキーのイメージが強かったです。

投稿日時 - 2018-02-12 21:09:14